2023-05-01から1ヶ月間の記事一覧
ドローイングコース7回目の今日は、神戸布引ハーブ園でスケッチです。新神戸からロープウェイに乗って、いざ六甲山へ!高い所から見える景色にドキドキワクワク、滝も見えてきて、さらにテンションが上がります。ロープウェイを降りてすぐ、目の前に現れた色…
本日の絵本わくわくコースは、太田朋先生の授業でした。 課題の「エピソード絵本」の発表です。 本日は生徒さんのお子さんで さくらちゃんも参加です。 ムチムチした手足が可愛いです。 ・子どもの頃に食べたコロッケ ・ペットの謎の行動などの話 ・歴代の飼っ…
本日は、おさないまこと先生の今期最後の授業でした。 おさない先生の授業では、ラドールを使った立体とカレンダー制作をします。 最後の授業で、カレンダーの撮影をしていきます。 今期は「ブレーメンの音楽隊」の6場面と表紙を制作して、カレンダーにしま…
●6月のガイダンス(説明会)のお知らせです。 秋から始まる絵話塾の生徒を募集しています。 絵話塾にご興味のある方は、ぜひご参加ください。 お待ちしています。 6月3日(土) 18:00~ 6月4日 (日) 18:00~ 6月11日(日) 18:00~ 6月17日(土) 11:00~ 6…
今日はイラストレベルアップコース、デザイナーの駒井和彬先生の授業です。 今回の授業は課題「ZINEを作ろう」の発表です。 ZINEとは、自由な手法で好きな「もの」「こと」を1つの冊子にまとめた個人制作の本のことです。 今回の制作では、 ①テーマ性のある…
5月13日イラストレベルアップ今日は朝野ペコ先生の授業です。 今回の授業は「クロッキー」と「似顔絵」がテーマです。 クロッキーとは、スケッチやデッサンより素早く描くことで、5~10分以内を目安におおまかに、ざっくりと情報を写し取ることです。 ペコ先…
絵本わくわくコースでは、絵本編集者の土井章史さんの授業が2回あります。 絵本の話と、ダミー本の講評をしていただきます。 初めに「第1回 テレビ高知 絵本コンクール」のお知らせです。 土井さんも審査員で参加されています。 テーマがあるので、お話は…
この日のテーマは、「幸福のありようについて」。幸福のありようについて書かれている、さまざまな作品を紹介していただきました。 まず最初は、以前の授業で取り上げた3人の養子兄弟のことを描いた『うちへ帰ろう』の作者、ベッツィ・バイアーズの『18番目…
本日の絵本ゆっくりコースは、寺田順三先生の今期最後の授業です。 初めに絵本を出版するのは大変だ。という話をお聞きしました。 絵本を出版するタイミングがずれると、スムーズに出版が出来なくなる場合もあるので、 まず初めは自費出版で絵本を作ってみる…
寺門孝之先生の授業は、5月・6月・7月に3回行われます。 本日は初回の授業で、初めに寺門先生から告知などのお話がありました。 3月に湊川神社神能殿で、新作能「或能川」が上演されました。 寺門先生は天使の絵を描かれていますが、お能もとても不思議な世…
寺門孝之先生の授業は、5月・6月・7月に3回行われます。 本日は初回の授業で、初めに寺門先生から告知などのお話がありました。 3月に湊川神社神能殿で、新作能「或能川」が上演されました。 寺門先生は天使の絵を描かれていますが、お能もとても不思議な世…
安齋肇先生の2回目の授業は、100がテーマで課題が出ていました。 100回何かをするでも、100個作る・描くなど、100を達成出来るよう、出来なかった人は出来るところまで頑張る。そんな課題が出ていました。 何をするかはそれぞれが考えるので、…
本日の絵本わくわくコースは、WAKKUN先生3回目の授業です。 前回は墨で90センチ四方の和紙に気持ちを乗せて描きました。 今回も同じく墨を使いますが、描くのは細長い和紙です。 WAKKUN先生の授業では、今後「じゃばら本」の絵本を制作します。 今回の細長…
本日の絵本わくわくコースは、WAKKUN先生3回目の授業です。 前回は墨で90センチ四方の和紙に気持ちを乗せて描きました。 今回も同じく墨を使いますが、描くのは細長い和紙です。 WAKKUN先生の授業では、今後「じゃばら本」の絵本を制作します。 今回の細長…
前回の授業で、子どもの文学はメッセージ性が強いということを学びました。では、子どもの文学を読むということと、「書く」ということに、どんな関係性があるのでしょうか? 子どもの本の中でもっとも大切なテーマとして選ばれるのが、「生きる」とか「死ぬ…
本日の絵本ゆっくりコースは、WAKKUN先生の今期最後の授業です。 最後の授業は課題「じゃばら絵本」の発表です。 完成されていない方は、どんなことがしたいのか構想を発表して、 WAKKUN先生からアドバイスをいただいていました。 自作のじゃばら本を作った…
高科正信先生の4回目授業は「死と再生の絵本」がテーマでした。 今年に入ってから沢山の著名人が亡くなっていますね。 『一年一組せんせいあのね』(理論社)の鹿島和夫さんが亡くなられたことを、新聞の投書欄に載っているのを読んで知ったそうです。 以前…